--

--.--

« スポンサーサイト »

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-) 

    2007

10.23

« 第一回nksk統一模試(俺、満点とったぜ?) »

問1.あなたの中島早貴に対する適正を計測する問題です。
以下<シチュエーションA>を見て、なぜ中島早貴がこんなにも愛しさと切なさと心強さとにあふれているかを自由記述しなさい。なお、回答時間が来るまで<シチュエーションA>をめくらないように留意すること。(15点満点)

↓<シチュエーションA>
vlcsnap-2791698-small.jpg

vlcsnap-2791845-small.jpg

vlcsnap-2793000-small.jpg

vlcsnap-2794435-small.jpg

vlcsnap-2793564-small.jpg

vlcsnap-2794704-small.jpg

vlcsnap-2808845-small.jpg

vlcsnap-2795122-small.jpg

vlcsnap-2809099-small.jpg

vlcsnap-2795579-small.jpg

vlcsnap-2796253-small.jpg

vlcsnap-2796322-small.jpg

vlcsnap-2796544-small.jpg

vlcsnap-2809850-small.jpg

vlcsnap-2796794-small.jpg

vlcsnap-2810068-small.jpg

vlcsnap-2797564-small.jpg

vlcsnap-2797281-small.jpg

vlcsnap-2797698-small.jpg

vlcsnap-2810503-small.jpg

vlcsnap-2811113-small.jpg

vlcsnap-2798030-small.jpg

vlcsnap-2798125-small.jpg
スポンサーサイト

ぼいんぼいん遊びトラックバック(0)  コメント(3) 

Next |  Back

comments

まず大前提としてnkskに「北の国から」にでてくる蛍の幼少期の面影があるというところに注目したい。
劇中で蛍は脚本家の倉本聰によって次々と繰り出される誰もがその人生において遭遇するであろう「幸せ」「悲しみ」「喜び」「不安」などを誇張表現したエピソードでそれぞれの感情を爆発させている。
我々はnkskを通して無意識のうちに蛍がみせた喜怒哀楽をオーバーラップさせてしまっているのである。
よってnkskが見せる何気ない表情、仕草にも過剰に心を動かされてしまう「北の国から」世代の悲しい性なのだ。
最後に蛍を演じていたのも同じ「なかじま」(中嶋朋子)であったことを添記しておく。

tomo:2007/10/24(水) 19:57:55 | URL | [編集]

<寸評>
大変味わい深い回答ですね。
ルールルーという声が聞こえてきそうですね。
ただし君が北の国トークをnkskちゃんにしたところで純の純情はいっこうに伝わらないわけで。これがいわゆるジェネレーションぎゃっぷといやつなわけで。回答としてはおしいとしかいいようがないわけで。

ヒロポン:2007/10/24(水) 22:45:43 | URL | [編集]

笑った時の口の形が台形だから。

( ‘д‘):2007/11/26(月) 17:03:21 | URL | [編集]

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可

trackback

この記事のトラックバックURL


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。